【閲覧注意】遺伝子のせい

不安になりやすい

憂鬱になりやすい

とかって、

遺伝子も関係しています

幸せを感じるのに必要な

セロトニンという物質があります

セロトニンが不足すると

不安を感じやすくなったり

鬱になりやすかったりします

このセロトニンが

不足しやすい遺伝子があります

ちなみに日本人は

セロトニン不足に

なりやすい遺伝子を持つ人が多いと

言われてます

「遺伝だから諦めろってこと!?」


と、お怒りの方も

いるかもしれませんが

私はこれを聞いて楽になりました

なんかね、

"自分のせい"


て責めてたのが、

"なーんだ仕方ないか〜"


て思えました🌟

小さい頃から

「気にしすぎ」

とか

「傷つきやすい」

とか言われて

分かってもらえなかった寂しさが

あったからかもしれないけど。

こういう遺伝子を持って

同じように

不安になったり

憂鬱になってる人も

世の中にはいる

て思えただけで

なんか楽になりました笑


そしてその後、

幸せを感じやすくなるセロトニン


この物質を増やすために


めっちゃ研究した!!!



幸せ物質セロトニンを増やす方法は

また別の記事でご紹介します!!


今回は

自分を責めすぎなくていい


て思ってもらえたら嬉しいです☺️













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